私は、配布された手元資料に目を通したらよいのか、プロジェクターで映し出された画面を見ていたのがいいのか困惑しましたが、発表者の声を聞いていればいいことなので、私の目は発表者をじっと見ていることにしました。発表が終わるまでのその間、退屈を通り越して苦痛そのもので死にそうでした。
今にして思うことは、「これが人を導く方々のやることか!」と、チョーク(その場には無かったでしょうが)でも投げつけてやればよかった。
そして、今更ながらでしょうが、こんな本を読んで欲しいです。
| プレゼンテーション Zen | |
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